STORY
飯田悠人
未経験中途 開発エンジニア

ホテルマンからエンジニアへ。 ホスピタリティを武器に成長中。

氏名

飯田悠人

入社時期

2024年8月

前職

ホテルマン

ABOUT ME

異業種から約2年前にこの業界へ飛び込み、未経験から着実に経験を積んできた人物。新しい知識を積極的に吸収し、周囲と連携しながらスピード感を持って業務に適応してきた。異業界で培った視点も活かしつつ、専門性を高めながらチームに貢献している。

QUESTION 01

— 簡単に自己紹介をお願いします

飯田 悠人と申します。 前職は全くの別業種でしたが、約2年前にこの業界へと飛び込みました。未経験からのスタートだった分、新しい知識を貪欲に吸収し、周囲と協力しながらスピード感を持って業務に慣れるよう努めてきました。これまでの異業界での視点も活かしつつ、さらに専門性を高めてチームの力になりたいと考えております。どうぞよろしくお願いいたします。

QUESTION 02

— 前職は何ですか?

ホテルでフロント業務を行っていました。 前職のホテルマン時代は、顧客満足度の向上を第一に掲げ、質の高いサービス提供とリピーター獲得に注力していました。日々変化する状況や多様なニーズを瞬時に汲み取り、常に期待を超える提案を行う「徹底したホスピタリティ」を磨きました。ここで培った、相手の潜在的な課題や要望を先回りして捉える視点は、現在の業界における顧客対応や業務改善にも深く活かされています。

QUESTION 03

— 現在のプロジェクトはどんなことをしていますか?

現在は、レストランに導入されているオーダー端末の運用・保守、および障害対応のプロジェクトに従事しています。店舗の営業に直結する重要なシステムであるため、トラブル発生時には迅速かつ正確に対処し、店舗の損失を最小限に抑えることを心がけています。ホテルマン時代に培った臨機応変な対応力を活かし、現場に寄り添った確実なサポートを提供できるよう日々の業務に取り組んでいます。

QUESTION 04

— なぜエンジニアを目指しましたか?

幼少期から、エンジニアである父がシステムを通じて人々の生活を支える姿を見て育ち、漠然とした憧れを抱いていました。その後、ホテルでマネージャーを経験する中で、業務効率化や顧客満足度の向上にはIT技術が不可欠であることを痛感しました。「父のように、技術で誰かの課題を解決したい」という想いが確信に変わり、ホテルでの現場目線を活かせるエンジニアを目指してこの業界に飛び込みました。

QUESTION 05

— 入社の決め手は何ですか?

面接の際、社員の皆さんが非常に明るく、誰もが生き生きと働かれている姿を拝見し、「ここなら前向きに成長できる」と確信したことが決め手です。IRODORIの温かく魅力的な社風に深く惹かれました。

QUESTION 06

— 入社前後のギャップはありましたか?

お酒が激強だと思っていた鈴木PMOがお酒全く飲めないこと笑

QUESTION 07

— IRODORIに感じることを教えてください

「笑顔と活気に溢れた、誰もが自然体でいられる場所」です。面接時に感じた明るい雰囲気の通り、本当に全員の仲が良く、風通しの良い会社だと日々実感しています。業務中の些細な相談からプライベートの雑談まで気軽に話せる関係性があり、この心理的安全性こそがIRODORIの一番の魅力です。この大好きな仲間たちと共に、これからも会社を盛り上げていきたいです。

QUESTION 08

— IRODORIを一言で表すと?

戮力協心!!!!

あなたのキャリアも、
IRODORIで広げてみませんか?